オーガニックヴィレッジジャパン(OVJ)は、
今年8月にリニューアルしてスタートするオーガニックの祭典「国際オーガニックEXPO2017」において、
独自の視点で3つのパビリオン「オーガニックヴィレッジゾーン」をプロデュースします。

「出 品」「出 店」「出 展」を組み合わせることで、展示会出展にかかる人手やコストの問題を軽減。
B to B、B to C の相乗効果が期待できる新しいスタイルの展示会です。

 

小さなコストでブランディングを実現する3日間限定のショールーム空間「 オーガニックジャングルアイランド」

イベント参加を最少予算・マンパワーなしでも可能にし、個人企業から大手企業まで全国のすべてのオーガニック関連企業にチャンスを提供するために、「出展」ではなく「出品」という形態をとりました。商品量や人手の有無に関わらず、出品可能!「展示会場でのディスプレイ」「オリジナルカタログでの掲載」「ウェブメディア・ORGANIC PRESS」での掲載をセットにしているので、出展ブースとは違ったレスポンスが期待できます。もちろん、オーガニックモール、オーガニックマルシェの出展社も出品は可能です。

会場では、国産、輸入を問わず、国内マーケットに出回る商品を一堂に揃え、出展社単位ではなく商品単位でディスプレイ。マーケットの表情を読み取れるように演出します。 たとえば、有機味噌を全国30社から集め、一挙に100種類を展示。カテゴリーの情報収集が素早くでき、いくつもの発見、発掘が生まれる商品展示を実現します。

ディスプレイ空間。(イメージ)

 

さらに、カタログ誌「オーガニックジャングルブック」とWEB「ORGANIC PRESS」の2つのメディアで出展社の情報を掲載。
国際オーガニックEXPO(2017年8月24~26日)の3日間だけでは終わらせない、プロモーション効果を最大限にする試みです。
*「ORGANIC PRESS」ではBefore/After合計3ヵ月間に渡り情報が公開されます。

→オーガニックジャングルアイランド参加概要

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セールス&リサーチでストーリーを伝える「オーガニックマルシェ」

2回目となる「オーガニックマルシェ」。2014年に開催された第1回では、出店が70社を超え、来場ユーザーには「 飲んで / 触って / 買って」 オーガニックの魅力を心ゆくまで体験し、購入できる場として活用され、「オーガニックマルシェはクオリティが高く、マッチング効果が高い」という評価もいただきました。

ユーザーとバイヤーの両方にアピールできるマルシェは国際オーガニックEXPOだからこそ実現可能です。 今回はさらにパワーアップし、“おいしいオーガニック”をテーマに、オーガニック&ナチュラルで100店舗規模のマルシェを目指しています。to C / to Bを実現するため、マッチングの機会も創出します。

「オーガニックはおいしい!」を伝え、試飲、試食、販売を通じて、ユーザーやバイヤーの反応をリサーチする場、to C / to Bともに情報交換の場として、ぜひご活用してください。

→オーガニックマルシェ参加概要
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テーマ性のある展示で世界観を伝えるオーガニックヴィレッジモール

本格的にB to Bを目指すなら、衣食住から遊健美趣まで、オーガニックにまつわるあらゆるライフシーンが集まる「オーガニックヴィレッジモール」への出展をお勧めします。

消費者の食の安全・安心とオーガニックへの関心度は、日常生活での実感以上に高まりを示し、国内大手の流通、スーパー、通販、百貨店が本格参入するなど、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向かって、今、オーガニック市場には新たな流れが起こっています。そこには消費者意識を刺激し、化学反応を起こし、市場拡大への相乗効果を生み出す勢いがあります。( オーガニック白書2016より)

消費者意識とオーガニックの親和性を可視化するためには、メッセージ性、テーマ性を明確にし、ライフスタイルの中のシーンとして提案することが求められています。

オーガニックヴィレッジモールでは、ブース出展だけでなく、出展社プレゼンテーションやセミナーの機会を設けていますので、商品はもちろん、自社の世界観を訴求する場としても活用していただけます。

モールレイアウト(イメージ)

 

→オーガニックヴィレッジモール参加概要
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